デザイナーは見た目の違和感に気づく事が大事

デザインも写真も一目で違和感を感じるかどうかで、それを見た人のデザインセンスがはっきり分かります。

プライベートならどう感じても問題ないんですが、仕事となれば話は別です。

一般的な良し悪しの感覚がないとただの自己満で終わってしまいます。

 

最近は「◯◯する方法」みたいな方法論が先行しがちですが、なぜ◯◯しないといけないのか?

その理由に気づけるかどうかが一番大事だったりします。

 

方法を知っててもそれを今やるべきか判断できなければ、ただの頭でっかちになっちゃいます。

方法よりも違和感に気づく力を養う事が大事かなって思います。

 

デザインだけでなく、どんな仕事でも違和感に気づく人はそれだけで武器になる!

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ABOUTこの記事をかいた人

会社勤めのアートディレクター / デザイナー / BtoC・BtoBのクリエイティブをワンストップで担当 / ビジュアルで企業価値を高めるブランディング戦略のサポートが得意 / WEB・グラフィック・撮影・動画編集 /